星ヶ丘ゆき

kazumiの日常雑記

気持ちのざらざら

いろいろと気持ちがざらついて、ものごとが手につかない感じ。よくない感じだなあと思いつつ数日過ぎる。

そこへ、パアラランの支援の件で問い合わせ。なんでも、新幹線でたまたま隣にすわったお婆さんから、話を聞いたのだという。そのお婆さん、十数年前に一度だけお会いしたことがある。そのころ年金生活だとおっしゃっていたから、だからもうずいぶんなお歳のはずなのだが、まずお元気でよかった。こんなに長い間、パアラランを気にかけてくださっていたのかということにも感動して、気づくと、気持ちのざらざらが消えている。

感謝です。助かった。私の心が。